姉はヤンママ授乳中in実家 第1話 ネタバレ 姉の母乳をむさぼりギンギンの弟

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主人公は、大学二年生の佐野拓也

実家で暮らしていて

タクと呼ばれている。

 

 

そんなタクには、悩みの種が・・・

赤ちゃんを出産した姉のアイカが

実家に帰省中なのだが、

タクは、何かといいように使われている。

 

 

「ちょっとコーラ買ってきて~」

「なんでだよ、やだよ~」

 

 

「ん? 今おっぱい見たな~」

「タク、あんたも飲んでみるぅ~?笑」

 

 

「ふ、ふざけんな・・・」

「誰がヤンキー女の・・・」

 

 

アイカは、巨乳を丸出しにしながら、

赤ちゃんのユースケに授乳

また、長男のダイキを

素っ裸で追いかけまわす。

 

 

とてもガサツな姉だが、

タクは、これまでに無かった魅力を

姉に感じていた

 

 

姉を姉妹ではなく、

として見ている・・・

 

 

「俺、何考えてんだ・・・」

タクは、3ヵ月前に、彼女と別れていた。

「女に飢えて、

 姉を性の対象として見るなんて・・・」

 

 

ある日の夜、

タクは、酒を飲んで帰宅した。

部屋に明かりがついていると思ったら、

姉が酒を一人で飲んでいた。

 

 

「飲みすぎるなよ」

そういうと、姉が呼び止めてきた。

「一杯でいいから付き合いなさいよ」

タクは、しぶしぶ腰を下ろした。

 

 

「いつでもノーブラで、

 どこでも授乳するよな。」

酔いが進んできたタクは、

姉のだらしないところを口にする。

 

 

「男が一緒に住んでいるんだぞ」

「誰?男って?」

姉にとって、タクは、

息子たちと同じなのだ。

 

 

「あはは… おっぱい飲んでみる? 」

いつものようにからかう姉だが、

「おぅ、飲んでやるよ…」

 

 

姉がもろ出しにしたおっぱいを見て

「これが授乳している母親のおっぱい…」

「デカい… 乳輪」

 

 

タクは、興奮してきて、乳首をつまむ

「おい、何してんだよ!」

「男として見てないんだろ」

「やば…あぁ…ん」

 

 

姉は乳首をいじられて感じてきた

「もう吸うぞ!」

その強い吸いに、姉は昂っていく・・・

「あぁぁぁぁ…いぃ…うん」

 

 

タクは、姉のおっぱいで、チ○ポが勃○

姉も興奮してきて、タクのパンツを下す。

 

 

禁断の姉と弟の関係が始まるのだ・・・

 

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